2019年10月10日
「温故知新」 エンバランス加工の保存袋

「温故知新」の考えを軸に、
開発された「エンバランス加工の保存袋」。
エンバランス加工とは、
プラスチックに劣化・腐敗を防ぐ効果を備える加工のことです。
この開発が始まったのはさかのぼること20年。
かつて便利だと思われたプラスチック製品は、使い捨てになりやすいという懸念点がありました。
この「もったいない」という考えから、「エンバランス加工」の技術開発が始まったそうです。
鮮度保持ができる「新しいプラスチック」製品は、
私たちの生活を「安心かつ健やかに」サポートできる日用品として、新しい便利商品となっています。
また、表面に付着させる加工の仕方ではないので、
洗っていくうちにコーテイングが落ちるということはありません。
永久的に長くご使用頂けます。
昔ながらの良い点を残しつつ、
現代だからこそ実現できる新しい技術を加えて、
生まれ変わったら製品です。
写真の袋のタイプは、
買ってきた野菜をそのまま中に入れられます。
切る手間がないのが嬉しい点。
角ばる部分がないので、余計な場所も取りません。
食べ物を、新鮮な状態で保ち、
いつでも美味しいく食べられる優れものです。
是非、お試し下さいませ。
三保原屋本店のHPはこちら。